岡山県玉野市田井在住。 パソコンを始めて44年、インターネットを始めて32年、ホームページを作って33年がたちました。ほとんど毎日ブログの書き込みをしています。今年11月で84歳になります。何の気なしに見ているインターネットがどんどん進化し4Gから5Gになろうとしています。ハードもパソコンからタブレットやファブレット、スマホに変わりつつあります! 人工知能(AI)が進化して人類の頭脳を追い越すかもしれない2045年問題などに興味を持っています。(2026-01-10) 連絡先:E-Mail
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2026年9月20日日曜日
大型巡視船「ひろしま」
海上保安庁に引き渡された巡視船「ひろしま」
2026年9月18日金曜日
2026年9月13日日曜日
教育はいま 広がるデジタル教科書
9月13日の山陽新聞記事から
デジタルが広まると問題も出てくるようですね!
孫や曾孫の時代は一体どうなるのか?
教育はいま 広がるデジタル教科書・多様な学びに期待
タブレット端末やパソコンに表示して使う「デジタル教科書」の活用が、岡山県内の教育現場で広がっている。動画や音声再生といった従来の紙の教科書にはなかった機能を備え、多様な学びにつながることが期待されている。
現在は国の検定対象外で、あくまで「代替教材」として位置付けられている。そのデジタル教科書を紙と同様に正式な教科書と位置付ける改正学校教育法などが6月に成立。文部科学省は次期学習指導要領が小学校で全面実施される2030年度以降に本格導入する方針で、教科書のデジタル移行を後押しする構えだ。
その一方、教材のデジタル化で先進国とされる北欧では学力低下の傾向が表れたとの報告もあり、専門家からは慎重な活用を求める声も上がる。県内の現状と課題を追った。
2026年9月1日火曜日
いよいよ授業でAI活用始まるか!
9月1日の山陽新聞から以下の記事が!
2026年8月27日木曜日
2026年8月25日火曜日
2026年8月17日月曜日
2026年8月10日月曜日
2026年8月6日木曜日
2026年8月2日日曜日
2026年7月27日月曜日
2026年7月23日木曜日
胸のCTスキャン
しかし足は重いし何処か悪所があるのではと、先生に聞くと運動不足なので週3日軽い散歩をしなさいと言われた。ただし、今は酷暑なので涼しくなってからと。
2026年7月12日日曜日
2026年7月2日木曜日
2026年6月25日木曜日
2026年6月19日金曜日
山田ハナショウブ園6月21日で20年間の歴史に幕を閉じる。
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| 山田の菖蒲園 岡部撮影 |
玉野 21日閉園「皆に感謝」松下さんら世話人高齢化、観賞の児童減少へ…
毎年通っていたい山田花菖蒲園が閉鎖する記事が6月19日の山陽新聞に掲載され、驚き!
【玉野】玉野市山田の松下甲木さん(85)を中心に住民有志が丹精してきた山田ハナショウブ園(同所)が、今シーズンの最終盤となる21日で20年間の歴史に幕を閉じる。体力面で継続が厳しくなり、児童が観賞に訪れていた近くの山田小も閉校となる可能性があるため、活動に区切りを付けるという。(難波明日香)
松下さんがハナショウブを植え始めたのは2007年。「地域の人が集い、楽しく過ごせる場を」との思いで遊休農地を借り、少しずつ株分けして増やしてきた。現在は10アールほどの園地に約2千株が広がり、今年も5月下旬から白や紫の優雅な花を咲かせている。
期間中は住民約10人が交代で管理し、咲き終えた花殻を摘み取り、水やりなど丁寧に手入れする。訪れた人への案内、お茶の提供もしている。ただ松下さんをはじめ70、80代の人が多く、年々負担が重くなっていた。
小中学校再編で近隣校への統合が検討されている山田小の児童も毎年のように来園し、一面に咲く姿を見て喜んでいたという。今年も1〜3年生が来てくれた。松下さんは「大変だったが、子どもたちと一緒に世話をしてくれた有志のおかげで頑張ってこれた」と感謝する。
閉園が迫る中、連日多くの人が足を運んで散策や写真撮影を楽しんでいる。味谷静子さん(76)=同市築港=は「大きくて美しい花に毎年癒やされてきた。見られなくなるのは寂しい」と名残を惜しんだ。
入園無料。近くではアジサイやスイレンも楽しめる。山田小近くの県道沿いに案内看板がある。


