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2026年9月20日日曜日

アモデイ氏の宣言

 

大型巡視船「ひろしま」

 海上保安庁に引き渡された巡視船「ひろしま」

三菱重工マリタイムシステムズ(玉野市)で9月17日、海上保安庁からの委託で建造した大型巡視船「ひろしま」の引き渡し式が行われた。 全長120メートル、幅14メートル、3500トン、速力25ノット(時速約46キロ)以上。定員42人。遠隔操作が可能な放水銃や、中国、ロシア船などの多言語対応の停船命令表示装置を搭載する。整備命令を含む船価は約166億円。 

2026年9月18日金曜日

AIの行方

 世間では進化するAIが人類に与える結果がどうなるか最近話題になっているようです。その話題を私なりにAIを使ってスライドショーを作成してみました。

2026年9月13日日曜日

教育はいま 広がるデジタル教科書

 

9月13日の山陽新聞記事から デジタルが広まると問題も出てくるようですね! 孫や曾孫の時代は一体どうなるのか?
教育はいま 広がるデジタル教科書・
多様な学びに期待

タブレット端末やパソコンに表示して使う「デジタル教科書」の活用が、岡山県内の教育現場で広がっている。動画や音声再生といった従来の紙の教科書にはなかった機能を備え、多様な学びにつながることが期待されている。

 現在は国の検定対象外で、あくまで「代替教材」として位置付けられている。そのデジタル教科書を紙と同様に正式な教科書と位置付ける改正学校教育法などが6月に成立。文部科学省は次期学習指導要領が小学校で全面実施される2030年度以降に本格導入する方針で、教科書のデジタル移行を後押しする構えだ。

 その一方、教材のデジタル化で先進国とされる北欧では学力低下の傾向が表れたとの報告もあり、専門家からは慎重な活用を求める声も上がる。県内の現状と課題を追った。

2026年9月1日火曜日

いよいよ授業でAI活用始まるか!

 AIが学校教育に本格的に参入かな?
9月1日の山陽新聞から以下の記事が!
  中教審の特別部会は31日、次期学習指導要領の全体像となる審議まとめ案を示した。教育への人工知能(AI)の活用を初めて明記。AI時代を見据え、小中学校から「情報」を教科に組み込み、情報活用能力の抜本的な向上を目指す。小中学校の裁量でコマ数を柔軟に編成できる「調整授業時間数制度」を新設。学校の実態に沿った教育課程を組みやすくする。