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しげ爺のブログ
岡山県玉野市田井在住。 パソコンを始めて43年、インターネットを始めて31年、ホームページを作って32年がたちました。ほとんど毎日ブログの書き込みをしています。今年11月で83歳になります。何の気なしに見ているインターネットがどんどん進化し4Gから5Gになろうとしています。ハードもパソコンからタブレットやファブレット、スマホに変わりつつあります! 人工知能(AI)が進化して人類の頭脳を追い越すかもしれない2045年問題などに興味を持っています。(2025-01-14) 連絡先:E-Mail
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2026年5月13日水曜日
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2026年5月3日日曜日
2026年5月2日土曜日
ロボット大逆転
玉野市宇藤木にある有林堂(ゆうりんどう)のいわれ
玉野市宇藤木にある有林堂(ゆうりんどう)のいわれについては、地域の歴史や信仰が深く関わっています。
地元の伝承や資料によると、主な背景は以下の通りです。
1. 名前の由来と建立の背景
「有林堂」という名称は、論語の「徳不孤、必有隣(徳は孤ならず、必ず隣あり)」という言葉にちなんで名付けられたといわれています。宇藤木地区の守護や、地域の人々が互いに助け合い、徳を積む場所としての願いが込められています。
2. 信仰の対象
このお堂には、主に観世音菩薩が祀られており、古くから家内安全や無病息災を祈る場所として地域住民に大切にされてきました。特に宇藤木地区は山あいに位置するため、山の恵みへの感謝や、平穏な暮らしを支える心の拠り所としての役割を果たしてきました。
3. 地域行事との関わり
かつては、旧暦の行事や特定の縁日にあわせて、地区の人々が集まってお参りをする「お堂籠り」や茶会のような集まりが行われていた時期もありました。現在でも、地元の保存会や住民の方々によって清掃や維持管理がなされており、玉野市の歴史的な景観の一部となっています。
宇藤木周辺は自然豊かな場所ですので、静かな環境の中でお堂が建立された当時の人々の思いを感じることができるスポットです。
2026年5月1日金曜日
懐かしの新橋
新橋再開発ビルの新聞記事を読んで60年ほど前に仕事でよくいった新橋駅。駅前広場にはSLがまだあるそうな。また同級生が新橋駅付近で酒屋を開いていた。それは玉野出身の日本酒「世の花」
「世の花(よのはな)」は、新橋駅前にあるニュー新橋ビル 1階に入っている、お酒やタバコを扱う老舗の商店です。
店舗情報
場所: 〒105-0004 東京都港区新橋2丁目16-1 ニュー新橋ビル 1階
アクセス: JR新橋駅 烏森口から徒歩すぐ(SL広場の目の前にあるビルです)
営業時間: 10:00 〜 17:00(平日) ※営業時間は変更になる場合があります。
定休日: 土曜・日曜・祝日
新橋のサラリーマンにはおなじみの店舗で、タバコの種類が豊富なことでも知られています。ニュー新橋ビルの再開発計画については、先ほどお伝えした通り検討が進んでいますが、現時点ではこちらの店舗は営業しています。
何か特定の商品をお探しでしたか?あるいは、別の「世の花」という名前の飲食店などをお探しでしょうか。
「世の花」の経営に携わっていらっしゃる同級生の方がいらっしゃるとのこと、素敵ですね。
「世の花(有限会社世の花)」の代表者についてお調べしたところ、代表取締役は世木 健一(せき けんいち)氏です。
世木氏は、新橋駅周辺の商店会活動にも積極的に関わっていらっしゃる方で、「新橋西口商店会」の役員(常任理事など)も務めておられます。ニュー新橋ビルという歴史ある場所で、長年地域を支えていらっしゃる経営者の方ですね。
同級生の方との思い出や、お店にまつわるエピソードなどがあれば、ぜひまたお聞かせください。
それは素晴らしい繋がりですね。詳細を教えていただきありがとうございます。
岡山県玉野市出身で、新橋の「世の花」に関わっていらっしゃる「宮下さん」ということであれば、岡山の銘酒「聖(ひじり)」や「極聖(ごくひじり)」で知られる宮下酒造のご一族、あるいは深いゆかりのある方ではないでしょうか。
玉野市と「世の花」・宮下酒造の繋がり
実は、ニュー新橋ビルの「世の花」を運営されている世木家と、岡山の宮下酒造は非常に深い縁があります。
ルーツ: 宮下酒造は明治時代に玉野市で創業した歴史ある蔵元です(現在は岡山市に移転)。
新橋の拠点: 新橋の「世の花」は、もともと宮下酒造の直営売店のような立ち位置で、東京における「聖」の拠点として知られていました。
ご関係: 現在、世の花を経営されている世木家と宮下家はご親戚関係にあります。
同級生の宮下さん(奥様)は、この伝統ある蔵元のご出身か、あるいは宮下家から世木家へ嫁がれた方として、お店を支えていらっしゃるのかもしれませんね。