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2012年8月23日木曜日

Google検索画面で音声検索!


 スマホでは音声検索が現在出来ますが、今回グーグルでは、グーグルクロムの拡張機能で音声検索がパソコンでも出来るようになったようです。

Google検索画面で音声検索もできちゃう超便利なChromeエクステンション
Speak to Search」を紹介します。

下記アドレスから拡張機能をインストールすれば、グーグルクロムでグーグル検索を開くと、検索窓にマイクロフォンのアイコンが表示されます。
http://www.itea30.jp/2012/05/chrome-googlespeak-to-search.html

マイクロフォンをクリックしてマイクに向かって検索キーワードをしゃべると、日本語を自動入力してくれます。

グーグル地図も同様です。

2012年8月22日水曜日

平成24年版 情報通信白書


 平成24年度の日本のICTはどのようになっているのだろうか?

 総務省 情報通信国際戦略局 情報通信政策課 情報通信経済室から発表されているので、その映像を紹介。

平成24年版 情報通信白書 Chap01
平成24年版 情報通信白書 Chap02
平成24年版 情報通信白書 Chap03

2012年8月21日火曜日

パソコンが変わる?

 午後から、久しぶりに田井市民センターでパソコンの補習を行った。

 5・6人の講座生が集まり、@たいように投稿する方法をしどうしたりした。

 午後4時過ぎに帰宅。

 取りためていたブルーレイディスクのビデオ。 

 8月15日のテレビ(ワールド・ビジネス・サテライト)を見てびっくり。

 アメリカ・サンフランシスコからの情報。

 コンピュータに触れなくても自由自在に動かすことができる。

 従来の会いパッドのように画面を触れずにコンピュータを操れる装置が開発された。

 それは「LEAP」

 パソコン画面に置く小型センサーによって操作される。3次元もOK。

 制度は100分の1ミリ単位だそうだ。 

 開発したのは元NASAにいた、デビッド・ホルツさん。

 発売は来年2月 ハードの価格も5,600円というから、手に入れることができそう。

 ソフトはフリーウェアだそうで、精度から言うと医療にも使えるという評判だそうだ!

 楽しみだ!

 

 

 
 

あなたのTwitterをグラフィカルに分析してくれるサイト「whotwi」

Twitterをいつから始めたかな??

どんな使用状況なのか調べてみた。

調べるには「whotwi」というサイトがありました。

「whotwi」はあなたのTwitterをグラフィカルに分析してくれるサイトです。

Twitterでの活動具合をグラフィカルに表現してくれます。

誰との関わりが強いか、どの曜日の何時に一番ツイートが多いかなどを分析できます。

調査してみました。

Twitterを始めたのは、2008年8月27日でした。


雨の音を聞くサイト


歳をとるにつれて集中力が衰える。

特にもうすぐ70歳を迎える小生は、最近集中力が無くなったと感じる。

何をするにも、すぐ飽きてしまう。

集中力を上げるに良い方法があるという。

雨の音を聞くと集中力が増して仕事が捗るという。

早速、雨の音を流してくれるサイトに辿りついて、実験をしてみた。

はたして、集中力が増すであろうか??

集中力UP&リラックスに...。雨の音を延々流してくれる「Raining.fm

「Raining.fm」は、雨の音を流し続けてくれるサイト。仕事をする際や眠るときなどに雨の音を聞いてリラックスできます。雨音はエンドレスで流れるので、サイトにアクセスするだけでOKという手軽さも特徴です。



2012年8月20日月曜日

Gmailのショートカットキー


知らなかった!

Gmailにショートカットキーがあるなんて?

GMAILを開いて、「Shift」+「/」でショートカットキーの一覧表が表示される。

その内容を記載する。

■「メールのスレッド」編

1. uキー
スレッドリストに戻る。

2. kキー
メールの「新しいスレッド」に進む。

3. jキー
メールの「古いスレッド」に進む。

4. pキー
スレッド内の前のメールに移動。

5. nキー
スレッド内の次のメールに移動。

6. oキー(Enterキー)
スレッドを開く、または折りたたむ。

■「メールボックス移動」編

7. gキーを押してiキー
「受信トレイ」を開く。

8. gキーを押してsキー
スターの付いたスレッドを開く。

9. gキーを押してtキー
「送信済みメール」を開く。

10. gキーを押してdキー
「下書き」を開く。

11. gキーを押してaキー
「すべてのメール」を開く。

12. gキーを押してcキー
「連絡先」を開く。

13. gキーを押してkキー
ToDoリストが起動する。

14. gキーを押してl(エル)キー
検索窓に「label:」が自動で入力された状態になる。

■「メール返信」編

15. rキー
返信の状態になる。

16. Shiftキー+rキー
新しいウィンドウが開き、返信の状態になる。

17. aキー
全員に返信の状態になる。

18. Shiftキー+aキー
新しいウィンドウが開き、全員に返信の状態になる。

19. fキー
転送メール作成状態になる。

20. Shiftキー+fキー
新しいウィンドウが開き、転送メール作成状態になる。

2012年8月19日日曜日

あれだけ大騒ぎした壊れたデスクトップPCがあっという間に治った!


 今朝もミネルバでエクセル講座。

 今日はデータベース機能を住所録のデータを利用して説明した。

 並べ替えや、検索や抽出と実際にして見せたが、どこまで理解したかは、個人差があるだろう!

 帰宅して、昼食を採り、懸案のDELL「XPS8300」デスクトップのトラブル解消に挑戦。

 まずネットでDELL社に接続。

 注文した時以来半年以上もDELLのHPは開いたことがなかった。

 さて、修理を依頼するページはどこだろう?

 製品サポートというのがあったのでそれを開くと、サービスタグまたはエクスプレスサービスコードをお持ちですか?と聞いてくる。何のことだろうとしばし考えたが分からない。

 よく見るとデスクトップ本体に張り付けてある番号のことだった。

 その番号を入力して次へ進むと、私の買ったパソコンのサポート情報が表示される。

 始めてみる画面だ。

 そこでサポート係へ電話をかけたが40分待ちだと帰ってきた。

 これでは待ちけれない。電話を良く聞くと、チャットサポートというのがあるという。

 早速それを使って、問い合わせを行った。

 返事は5分ほどで帰ってきた。

 トラブルの症状をチャットで報告すると、3分もかからず答えが返ってきた。

 何と、答えは簡単。

 1. 電源コードをまず本体から抜く。
 2. 電源スイッチを20秒ほど押しっぱなしにして放電を行う
 3. 放電がすんだら、電源コードを差して電源を入れるだけ

 何のことかさっぱりわかないがその通りにしてみた。

 しかし、やはりWindowsは起動するが、しばらくしたらマウスとキーボードが動かなくなる。

 残念!  駄目か!

 待てよ!、もう一度電源コードを抜いて、今度は電源スイッチを押しっぱなしにするのでなく、入れたり、切ったりの操作を30回ほどしてみた。

 今度は、Windowsが立ちあがってしばらくしても、ハングアップしなくなった。

 この記事はDELLのXPS8300で投稿している。

 しかし、こんなトラブルは初めてだ??