岡山県玉野市田井在住。 パソコンを始めて43年、インターネットを始めて31年、ホームページを作って32年がたちました。ほとんど毎日ブログの書き込みをしています。今年11月で83歳になります。何の気なしに見ているインターネットがどんどん進化し4Gから5Gになろうとしています。ハードもパソコンからタブレットやファブレット、スマホに変わりつつあります! 人工知能(AI)が進化して人類の頭脳を追い越すかもしれない2045年問題などに興味を持っています。(2025-01-14) 連絡先:E-Mail
ブログ内検索
2017年5月1日月曜日
2017年4月30日日曜日
2017年4月29日土曜日
2017年4月28日金曜日
2017年4月27日木曜日
ファビコン作成と外付けハードディスクが32GBに
土用塾のファビコン(Favicon)がビー(B)のままだったので紛らわしいので新しく作ってみました。土の文字を青にて丸で囲み他と区別しやすくなるようにしました。
昨年購入した500GBのハードディスク2個のうち1つが初期化すると容量が32GBになってしまった。
4Kのビデオ映像を扱うためNTFS形式に初期化した時です。プロパティーを見るとたったの32GBになっている。
調べてみるとどうやらパーティションが可笑しくなったようだ。
原因はノートパソコンの回復ドライブを作ったときに31.9GBになったようだ。
パーティションを削除することでもとに戻すことができた。
Windowsキーを押して「ディスクの管理」を開き
該当のドライブの上で右クリックしてドライブを削除すると結合されて無事500GBの復旧できました。
2017年4月26日水曜日
2017年4月24日月曜日
DisplayPort
DisplayPort――8Kにも対応するポテンシャル
DisplayPortはDVIの後継として開発された規格で、2006年にバージョン1.0がVESAによって発表された。長方形の1角が欠けたような形をした幅16mmの20ピンコネクタを使用する。
2006年に策定された「バージョン1.0」では、2.7Gbps×4レーン(実効最大速度8.64Gbps)だったが、2009年の「バージョン1.2」で5.4Gbps×4レーン(実効17.28Gbps)、2014年の「バージョン1.3」では8.1Gbps×4レーン(実効25.92Gbps)に達している。これは無圧縮で8K/30Hzまでをサポートしているが、ディスプレイストリーム圧縮により8K UHD(7680×4320ピクセル)/60Hzにも対応する。
DisplayPortはDVIの後継として開発された規格で、2006年にバージョン1.0がVESAによって発表された。長方形の1角が欠けたような形をした幅16mmの20ピンコネクタを使用する。
2006年に策定された「バージョン1.0」では、2.7Gbps×4レーン(実効最大速度8.64Gbps)だったが、2009年の「バージョン1.2」で5.4Gbps×4レーン(実効17.28Gbps)、2014年の「バージョン1.3」では8.1Gbps×4レーン(実効25.92Gbps)に達している。これは無圧縮で8K/30Hzまでをサポートしているが、ディスプレイストリーム圧縮により8K UHD(7680×4320ピクセル)/60Hzにも対応する。
登録:
投稿 (Atom)





