岡山県玉野市田井在住。 パソコンを始めて43年、インターネットを始めて31年、ホームページを作って32年がたちました。ほとんど毎日ブログの書き込みをしています。今年11月で83歳になります。何の気なしに見ているインターネットがどんどん進化し4Gから5Gになろうとしています。ハードもパソコンからタブレットやファブレット、スマホに変わりつつあります! 人工知能(AI)が進化して人類の頭脳を追い越すかもしれない2045年問題などに興味を持っています。(2025-01-14) 連絡先:E-Mail
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2014年10月16日木曜日
2014年10月15日水曜日
ソフトウェア削除ツール
インターネットを使ったことがあれば誰でも、欲しくもないツールバーやブラウザを乗っ取るマルウェアに少しは悩まされた経験があるのではないでしょうか。
Googleも同じ問題に直面していました。同社は、悪いソフトウェアの解析や(オプションで)おかしな動作をするブラウザをリセットできるツールをリリースしたそうです。
Googleも同じ問題に直面していました。同社は、悪いソフトウェアの解析や(オプションで)おかしな動作をするブラウザをリセットできるツールをリリースしたそうです。
2014年10月14日火曜日
音声合成がどんどん進化!
ビデオ編集するときナレーションは今までは㈱エーアイのサイトオンリーでしたが、別の会社にも音声合成サイトはがないかと調べてみました。
HOYAサービスと日立ソリューションビジネスの2社が見つかりました。
そこで比較のビデオを作成しました。
3社のうちどれがよいでしょうか?
HOYAサービスと日立ソリューションビジネスの2社が見つかりました。
そこで比較のビデオを作成しました。
3社のうちどれがよいでしょうか?
2014年10月13日月曜日
2014年10月12日日曜日
2014年10月11日土曜日
ビデオ編集
ビデオ編集でAftereffects7.0を使って今までと違う方法で除伸線を作成出来るようになった。
午後からパソコンサロン土曜塾へ。 会計をしていただいた方が足の骨折で当分の間塾に来られないとのこと。 しばらく会計は私がすることになりました。
午後からパソコンサロン土曜塾へ。 会計をしていただいた方が足の骨折で当分の間塾に来られないとのこと。 しばらく会計は私がすることになりました。
2014年10月10日金曜日
Windows10発表
米Microsoftは米国時間9月30日、次期Windows OSの名称が「Windows 10」になることを明らかにし、10月1日からテクニカルプレビュー版を配布することを発表した。
Microsoftでは、Windows 10はIoT(Internet of Things)からデータセンターまでの広範な機器で動作すると説明。XboxからPCまで、さらにはスマートフォンやタブレット、小さなガジェットなど様々なデバイスに適合し、一貫性や互換性のある操作性など、共通のユーザー体験を提供するとしている。
公開されたWindows 10の新たなユーザーインターフェイスや機能としては、Windows 8で廃止されたスタートメニューが復活。Windows 7までのスタートメニューに、Windows 8のスタート画面(ライブタイル)が組み合わさったようなメニューとなっている。
Windowsストアアプリは、これまでのデスクトップアプリと同様のフォーマットとなり、デスクトップ画面上で動作するようになる。 画面のスナップについては、最大4分割までに対応。このほか、起動しているアプリを一覧する「タスクビュー」ボタンや、複数のデスクトップ画面を切り替えられる仮想デスクトップ機能などが導入された。10月1日には、「Windows Insider Program」として、Windows 10のテクニカルプレビュー版の配布を開始する。最初に配布が開始されるのはデスクトップおよびノートPC向けのプレビュー版で、サーバー向けもすぐに提供を行う。
その後、2015年初頭にはコンシューマー向けにさらに多くのデバイスへの対応を進め、2015年後半にはWindows 10をリリースする予定としている。
Microsoftでは、Windows 10はIoT(Internet of Things)からデータセンターまでの広範な機器で動作すると説明。XboxからPCまで、さらにはスマートフォンやタブレット、小さなガジェットなど様々なデバイスに適合し、一貫性や互換性のある操作性など、共通のユーザー体験を提供するとしている。
公開されたWindows 10の新たなユーザーインターフェイスや機能としては、Windows 8で廃止されたスタートメニューが復活。Windows 7までのスタートメニューに、Windows 8のスタート画面(ライブタイル)が組み合わさったようなメニューとなっている。
Windowsストアアプリは、これまでのデスクトップアプリと同様のフォーマットとなり、デスクトップ画面上で動作するようになる。 画面のスナップについては、最大4分割までに対応。このほか、起動しているアプリを一覧する「タスクビュー」ボタンや、複数のデスクトップ画面を切り替えられる仮想デスクトップ機能などが導入された。10月1日には、「Windows Insider Program」として、Windows 10のテクニカルプレビュー版の配布を開始する。最初に配布が開始されるのはデスクトップおよびノートPC向けのプレビュー版で、サーバー向けもすぐに提供を行う。
その後、2015年初頭にはコンシューマー向けにさらに多くのデバイスへの対応を進め、2015年後半にはWindows 10をリリースする予定としている。
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