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2013年6月19日水曜日


 今日は朝から雨が降りました。

 天気予報では台風が発生して、東北地方と北海道がやっと梅雨になったそうです。

明日はインターネット入門講座があるためその資料の作成を行いました。

夕方雨は上がりそうにありません。

資料作りはここまで。

2013年6月18日火曜日

音声認識ツール


 テレビでスマートフォンの講座をやっていた。

 スマートフォンやアイホンのなどを詳しく説明していた。

 最近、タブレット端末やアンドロイドなど、スマートフォンによる、便利な音声操作及び音声入力が話題になっています。

 ここまでスマートフォンで出来るのであればパソコンでも出来る筈。

 ではでは、実際に調べてみた。

 タイピングが苦痛な人はWindows 7 の音声認識を使って文字入力すると良いだろう。

 そういうサイトがあった。

 現在、このブログはWindows 7 の音声認識を使って実験入力をした。

 結構使えるようだ。



 これで誤字脱字がなくなれば幸いだ。

 音声認識をセットアップする方法はここのページで確認してください。

 午前中はパソコンの修理点検。

 午後はシナリオを研究会に参加。

 

 

2013年6月17日月曜日

SketchupMakeの試用

「Google SketchUp」後継の無償3Dモデリングソフト「SketchUp Make」が公開

Googleから3Dモデリングソフト「SketchUp」の権利を買収した米Trimble Navigation Limitedは5月21日(現地時間)、「Google SketchUp」の後継となる「SketchUp Make」v13.0.3689を公開した。Windows XP/Vista/7および同64bit版に対応しており、非商用利用に限り無償で利用できる。現在、本ソフトの公式Webサイトからダウンロードでき、動作には.NET Framework 4が必要。

 「SketchUp Make」は、直感的な操作で3Dモデルを作成できる3Dモデリングソフト。基本的な機能やユーザーインターフェイスは「Google SketchUp」を継承しており、「Google SketchUp」ユーザーなら操作に迷うことはないだろう。

加えて、「SketchUp Make」の機能を拡張できるアドオンのライブラリサイト“Extension Warehouse”が開設され、“Extension Warehouse”から本ソフトへアドオンを直接インストールする機能が追加された。“Extension Warehouse”ではすでに、3Dモデルを3Dプリンターで出力する際に使われるSTL形式でエクスポートする「SketchUp STL」など、多くのアドオンが公開されている。

 また、本ソフトのアニメーション機能で作成した動画をAVI/MP4/WebM形式でエクスポートできるようになった。さらに、ツールバーをボタンの配置を含めて自由にレイアウト可能になったほか、ツールバーを2段表示にできるようになっている。



午後5時からNPOスマイルネット玉情協の11年目の理事会が3時間もかかって審議された。

10年一昔。

私も70歳を超えたのでそろそろ引退を考えたいところだが、長い会議の末、理事長交代でもう2年がんばることにした。

病気にでもならない限り止めれそうもない。

長い一日だった。

娘から父の日のプレゼントをいただいた埼玉県の地ビールを飲んでねた。

2013年6月16日日曜日

梅の収穫と父の日プレゼント


 梅の収穫時期が過ぎているとかないから言われ夕方涼しくなって、採取した。

 上を向いての作業は疲れました。
収穫中に埼玉の娘から父の日プレゼントが宅急便で届きました。 何が張っているのかな?? 後でのお楽しみ!


メモリ上に残るゴミをすっきり!MS純正メモリー開放ツール


 DELLとの戦い!

 いまだにデスクトップはすんなり動作しない。

 悪戦苦闘中!

 現在は4GBの1つのメモリーボードで動作させている。

 64ビット版のWindows 7が普及したことで4Gバイト以上メモリーを積んでもそれを利用できるようになった。

 例えば8Gバイト以上メモリーを搭載していれば、たくさんのアプリを同時に立ちあげてもそれほど重くなることはない。

 ただし、多くのアプリの起動・終了を繰り返すとメモリー上にゴミが残ってしまうことがある。

 それをすっきり取り除く方法を紹介しよう。

 大容量メモリーの搭載が普通になってきたとは言ってもいくつもアプリを立ち上げていたり、メモリーを食うような処理を複数同時に動かしていたりすれば、あっという間にPCの動作が重くなってしまうことはあるし、4Gバイト以下のメモリー容量でいまでも32ビット版のWindows XPやVistaを使っているという人もいるだろう。

 そうした人たちでも利用でき、安全にメモリー上のゴミをクリーンアップできるツールをマイクロソフトがリリースしている。

 そのツールは「Windows Server 2003 Resource Kit Tools」に含まれる「empty.exe」というわずか9.5KBのプログラムだ。

という記事を発見したので試してみた。
 
まず、Windows Server 2003 Resource Kit Tools から「rktools.exe」というファイルをダウンロードした。

そのままそれをダブルクリックしてインストールする。

Windows Server 2003 Resource Kit Toolsのインストールフォルダを開いてempty.exeをさがす


「empty.exe」をwindows\system32フォルダにコピーする。

バッチファイルをデスクトップに作成。

デスクトップに新規でテキストを作成して以下を入力。(コピーOK)

@echo off
empty.exe *


保存して名前を 「empty.bat」(拡張子bat)に変更。(「メモリ解放.bat」でもいいですよ楽しい)



これで準備ができたので、3枚取り外していたメモリをボードに取り付けた。


どのボードが悪いのか??

2013年6月15日土曜日

旅Pro-BTM


 現役のときよく出張していたが、旅費の清算にはウンザリしていた。

 が、今は便利なサイトがあるようだ。

 それは旅Pro-BTM。

 大変便利になったのだろうけど、なんともせせこましい感じ!

 今日は午前中、DELLのPCのメモリーのテスト。

 4GBメモリ1枚で使用テストしているが、何とかハングアップしなくて動作している。

 動作は遅いが!

 午後は文化センターでパソコン土曜塾。

 初めて拡張子「XPS」のファイルを見せてもらった。

2013年6月14日金曜日

DELLのパソコントラブルは解消ではなかった!


 2GBの眼コリーカードを2枚抜いた後、いろいろ操作してみたが、やはり使って行くうち段々動作がおかしくなってきた。

仕方ないので、№1に入れてある4GBメモリーカードを取り外し、№3に入っている4GBのメモリーのみで起動するとどうやら動いている。

ビデオ編集ソフト、Vegas Pro11で編集レンダリングをおこなってみたが今のところハングアップはないようだ。

 この状態で2,3日使用してみることにした。

 デルから電話がかかってきた。

 とりあえず今までの状況を報告しておいた。

 デスクトップパソコンは本当に難しいね!