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2017年5月12日金曜日

さくらんぼ収穫&クロムトラブル対策!

5月12日に収穫したさくらんぼ
さくらんぼの実を収穫。
3月には花が咲いていましたが、5月12日に収穫。
3月18日に撮影した桜
赤い実はおいしそうですが、甘酸っぱい味で酸味が強くおいしいとは言えませんでした。

デスクトップパソコンのクロムブラウズの動作が可笑しくなった。先日のインターネット講座の受講生の中にも2名の方が同じような現象でした。これを修復するにはと調べるとクロムをリセットすれば良いことが分かった。
リセットの仕方はクロムの右上にある設定ボタンをクリックして「設定」と進みスクロールして一番に下にある設定のリセットを押せばOK。
ただし、お気に入りは全て消去されますので、もう一台のノートパソコンのお気に入りをHTML形式でエクスポートして デスクトップに取り込んでお気に入りを復活することが出来ました。 

2017年5月11日木曜日

ののちゃんクラウドファンディング

 5月11日山陽新聞の玉野圏版にののちゃんの着ぐるみが4年経過し目のあたりが壊れつつあることで150万円かけて修理する。費用に関しては今回クラウドファンディングで募金を募ることになったそうです。
https://www.furusato-tax.jp/gcf/146

 9時半から田井市民センターでインターネット講座が始まった。今日から毎週木曜日10回の講座です。初日の今日は2名ほどブラウザのグーグルクロムが動作せずトラブったがIEで今回は講座を進めた。

午後から玉野光南高校勤務で八浜へ。
忙しい一日でした。

2017年5月10日水曜日

4K大塚美術館と大企業の決算シーズン

ふと思い出してYoutubeで「4K」と「大塚美術館」で検索してみると、ありました。約1000点の世界の名画の中で530点を撮影したとコメントに書いてありました。
 全部の撮影は大変らしい!
 ここ大塚美術館は徳島県鳴門にあり、撮影が許可されている美術館だ。
 4Kのディスプレイの画面をキャップチャーしてみた。
YOUTUBEは下記から

 午後11時半から百歳体操に参加。
今年11月に第2回百歳体操大会をレクレセンターで行う予定で参加予定者を募った。

 夜の11時からのWBCの番組を見ていると大企業の決算報告が始まったと。

 今日はトヨタとソフトバンクの決算概要が報道された。トヨタはモノづくりで苦戦。売上利益とも前年度を下回っているようだ。一方ソフトバンクは昨年3.3兆円で購入したARMが利益を拡大していると孫正義氏は発表している。また日本で2番目に利益1兆円を超える企業となったと豪語している。
 経済構造が今後どう変わるの見ものですね。

2017年5月9日火曜日

愛知からの贈り物&画面の見比べ

 朝一番の宅急便が愛知から届いた。
 親戚から毎年この時期に採取した山菜を送ってくれます。今夜おいしくいただきます。
 これはHDディスプレイ(1920×1080)の画面
容量:4,605KB
 下は4Kディスプレイの画面(3840×2160)
容量:17,254KB
容量を比較すると4KはHDの4倍になっていることが分かる。
 しかし見た目ではほとんど変わらないわ!

2017年5月8日月曜日

ボランティア活動

 今月から毎月第2、第4月曜日8時に田井八幡宮境内の清掃ボランティアに変更になり、8時に境内に到着。
 昨日強風が吹いた性で落ち葉が沢山落ちており清掃にはいつもより手間がかかりました。
 明日は腕が痛くなるだろうな。
 終わったら9時半でした。

2017年5月7日日曜日

面白い靴屋!とビデオクラブの宿題

 ビデオクラブの友人から教えてもらった5月7日の朝6時30分からの西日本放送の「日本の力」の番組を録画して拝見。
 タイトルは介護靴メーカーの挑戦、ともに歩む介護靴のメーカーの挑戦。 
 四国香川の昔手袋産業が盛んだったところに靴屋産業に代わり、介護靴に挑戦しているそうです。
「徳武産業あゆみシューズ」という会社です。
 左右形の違うものや片方だけの製品など、お客のアンケートをもとに日夜研究しているそうな。
 靴に全くのシロートの私ですがインソールとかあゆみとかの名前を知ることが出来ました。

玉野ビデオクラブのシナリオ研究会の宿題で中蔵院の桜を制作しました。
 宿題として会長さんから中蔵院の桜の映像を提供されそれを元に自分なりに作品に仕上げました。

2017年5月6日土曜日

ボイストラって!

今朝NHKの「ニュースで英会話」を眺めていたら、翻訳ソフトで「ボイストラ」の使い方の説明があった。
 日本語をスマホに向かって話すと英語に翻訳して喋ってくれる。また外人さんがスマホに向かって英語を話すと日本語で喋ってくれる。
 通訳が要らない時代が来たのかな!
このアプリは日本製だそうで開発元はNICT(情報通信研究機構)
 この翻訳ソフトはみんなで使って育てるようになっており、使えば使うほど翻訳制度が向上するようになっているようだ。
 台湾旅行のビデオの制作。