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2014年5月16日金曜日

パソコンを起動するたびに「ディスクへの書き込みの準備ができたファイルがあります」と表示される!

DVD-Rやブルーレイの焼付けを行うと、標題のようにパソコンを起動する度にメッセージが表示され鬱陶しいですね! そこでそれを削除する方法があります。
  1.  スタートボタン⇒コンピュータ⇒マルチドラブ⇒ディスクに書き込む準備が出来たファイル
  2. それを一時的に削除をすると、次回の起動から表示されなくなります。

午前中、とんぼ玉納品書作成メールで観光協会へ添付送信。
午後昼寝をしたいほど眠かったが、昨晩録画したビデオをみていたら、昼寝をするのを忘れてしまいました。

何とFACEBOOKに音声メッセージを送れる用になっているようです。 友人から音声メッセージが届いてビックリしました。 どうやらスマホかタブレットでないと音声メッセージは出来ないようです。 上の画面はiPadの画面です。 ゼムクリップをクリックすると右側にマイクロフォンが表示されます。そのマイクをクリックして音声を録音すれば音声メッセージが相手に届く仕掛けになっているようです。
土曜塾で賑やかにFACEBOOKの電話の実験を行いました。

ファイル名一覧をテキストで出力「dir>list.txt」

 フォルダ内のファイル名を、テキストデータとして取得してエクセルに貼り付けられればと、思ったことはありませんか?コマンドプロンプト*1を使えば簡単に一覧をテキスト化できます。
作り方は下記スライドショーを御覧ください。


この機能を使って、音楽DVDを作成しました。
歌手と曲名に上で作成したテキストデータを使用しました。
これを手入力で行うと大変な作業になります。
ミスタイプも起こりますね



2014年5月15日木曜日

DVD-Rの焼き増し

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 週間前に家内からの依頼で、コーラスのビデオの焼き増しを頼まれていました。 DVD-ROMのデータ用を使用して、パソコンで2枚焼き増しました。 ビデオデッキのハードディスクにも同じものが入っているのでDVD-ROMに焼けるはずなのですが、それがうまくいかないようです。 そうそう、忘れていました。DVDの場合ビデオはCPRMタイプでないと焼けないことを思い出した。 DVD-RのCPRM*1を購入することにしました。
註*1
Content Protection for Recordable Media 
CPRM対応メディアには1枚ごとに固有の「メディアID」と一定の生産枚数ごとに変更される「MKB」(Media Key Block)と呼ばれる情報が記録されている。メディアにコンテンツを記録する際にはこの2つに加え録画機器の持つ「デバイスキー」を用いて暗号化を行い、記録する。他のメディアにコンテンツをコピーすると暗号化されたデータ本体を記録することはできるが、メディアIDやMKBまではコピーできないため、復号時に暗号化に使用した鍵を生成することができず、再生することができない。
録画用DVDメディアの種類
 現在の所、以下のDVDメディアが存在しています。
   [値段は…クリックでアマゾン価格を確認]
1回書き込み型 (価格安め)
書き換え型 (価格高め)

午前9時半から田井インターネット講座。
今日はコマンドプロンプトを使って、難しいIPアドレスやインターネットの経由などの実習を行いました。
難しいようでした。 
13時にとんぼ玉により、支綱亀のお守りの在庫をチェックし、玉野市観光協会への納品。  
 

2014年5月13日火曜日

YOUTUBEに新機能テスト!

YouTubeのページの一番下に小さい文字でこんなことが記載されている。
これでは気が付かいないはず。
新機能を試してみませんか」をクリックすると、下の図が表示されます。
2つの機能を試すことが出来ます。
実際に上川のMusic Descoveryを試してみました。
曲名や歌手の名前を入れて検索すると動画の右横に検索した曲の一覧が表示されるようになりました。
下の軽量版は試してみるをクリックすると、YOUTUBEの動画の画面の右下の歯車のアイコンに標準が追加されるようになります。再生スピードを2倍とか0.5倍などに設定することが出来るようになりました。

午前中は、FACEBOOKのエベントを投稿しました。
夕方、毎月1回の内科の診察と投薬を受けてきました。
血圧は以前より下がっていました。

夕食後、車用の音楽DVDを1枚製作してみました。
3月の購入した車のカーコンポにはDVDの動画が見えるようになっている。
まだ使ったことがない。
果たして車のデッキで自作したDVDが使えるかどうか、明日が楽しみです。

2014年5月12日月曜日

MCIとは??

 朝のNHKテレビで認知症について放送がありました。 認知症になる前に、MCI(軽度認知 Mild Cognitive Impairmentというのがあるらしい。 そのMCIとは何だか理解できなかったのでネットで調べてみました。 
簡単に言うと認知症の前段階のことのようでした。 
夫婦で認知症かどうかのテストしてみました。 
どちらも、認知症ではないと言い張る。
MCIの初期段階のようだと納得しあいました。 本当に大丈夫だろうか。 あまり考えすぎると本当に認知症になりそう。

<サイトから参考資料 >
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 アルツハイマー型認知症の初期のころに物忘れだけが目たち、そこそこの生活ができる時期がある。 
認知症とは呼べないという状態を軽度認知障害と呼んでいます。
 その中には高齢で老化による知的能力の低下もあります。 
次の5つが全部当てはまるとMCIと考えられます 
  1. 物忘れを自覚している。周りの情報でもいい 
  2. 客観的に記憶障害がある(新しいことを覚えられない、維持できない、思い出せないこと)
  3.  認知機能は 保たれている 
  4. 日常生活は基本的にできる 
  5. 認知症ではない 
記憶障害のみは4年後の認知症への以降率は24%であります。言語・注意・視空間認知の障害のいずれかを併せ持っている人の移行率は77%といわれています。

2014年5月11日日曜日

高嶋哲夫講演会に参加!

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玉野市田井出身の作家「高嶋哲夫」さんの講演会が玉野市文化センターで開催され参加してきました。
高島さんの講演を聞くのはこれで2回目。
 災害について、震災から津波、今後の対策など勉強になるお話でした。
高嶋哲夫さんのオフィシャルページはこちら

2014年5月10日土曜日

デジカメの写真のExifという画像形式

 最近勉強している一眼レフカメラのインターバル撮影。
困るのが、マニュアルモード撮影です。
カメラはズブの素人なので、マニュアルモードは使ったことがない。
結局、カットアンドトライでやるしかない状況です。
そこで撮影した写真の詳細な情報を表示するソフトを探して見ました。
それはExif Readerです。
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 最近のデジタルカメラのほぼすべてが対応しているExifという画像形式に含まれる情報を解析して表示するツールです。例えば撮影時の明るさ。フラッシュの有無、焦点距離などいろいろな情報が写真以外に含まれています。これらの拡張子はJPGで普通のJPEGと同じように扱うことが出来ます。またほぼすべてのメーカー独自情報の解析も可能です。
 Exif以外にもEOS/DやKodakのプロフェッショナル向けデジタルカメラに採用されているTIFF/EPフォーマット。日本新聞協会のNSK-TIFF。Xerox社のFAX向け規格TIFF-FXなどにも対応しています。
そのほか、Photoshop6でExifファイルをPSD形式で保存した場合にPSD内に保持されたExif情報や各種CCDRAW形式やQuicktimeMovieなどにも対応します。 

下の動画は2秒毎に撮影した静止画を動画にしました。
カメラの2GBのメモリーは、248枚でいっぱいとなりました。(2秒✕248枚=496秒:8.2分の撮影でした。
Exif Readerで静止画の情報を読み取ると
  1. 露出時間:1/2000秒
  2. レンズF値:F4.0
  3. ISO感度:400
上の値はマニュアルモードで私が適当に設定した数値です。
出来上がった写真をビデオ編集ソフトを使って動画にしました。
明る過ぎて雲の流れがよく見えないので、ビデオ編集で暗くしてみました。


午後からパソコン土曜塾で文化センターへ。

午前中の玉野ビデオクラブの例会は5月から第2土曜の午後1時からに変更になったので、今後は土曜塾と重なるので参加できなくなった。
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ミネルバの帰りに宇野港に立ち寄った。
外国の客船が入港していた。CALEDONIAN SKY」号(4,200トン)