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2014年2月2日日曜日

マイクロソフトのちずと節分祭

  日の土曜塾で、マイクロソフトが作っているBeeng地図も結構良い写真が掲載されているという。
早速調べてみた。
America本土では45度写真を載せていた。
見事にきれいなものであった。

 朝方、雨が降っていたが田井八幡宮の節分祭があるのでやんでくれればと思っていたら、10時頃に雨が上がった。
 コンビニの駐車場に車を止めて買い物をして、家内と歩いて八幡宮に登った。
 昨日から風邪気味で、喉が痛かったせいか喉がヒューヒューなり、少しえらかった。
 10時40分ほどに境内に到着。あんのじょう、駐車場はいっぱいであった。
下に置いてきてよかった。
 受付で御札をもらい、縁起の良い50円玉のお飾りを頂いた。
 今年は昨年より多いようでした。300人は超えているのでは。
ビデオを撮影したので掲載した。



2014年2月1日土曜日

エクセル講座とパソコン土曜塾

ミネルバで始まったエクセル講座も今日で7回目の最終日。
見積もり請求書と納品書の連動の帳票作成。
番号を入力して商品名や単価を見つけ出す「VLOOK」関数の説明を行った。
講座の最後にアンケートを行ったが、やはりエクセルは難しいといっていた。
午後は、玉野とんぼ玉クラブとパソコン土曜塾。
土曜塾ではWindows8でグーグルのハングアウトのプラグインをインストールして3人で同時接続の実験を行った。

2014年1月31日金曜日

今日は朝から良いお天気、買ったばかりのデジカメの試し撮り!

PanasonicのデジカメのマニュアルPDFファイルをネットでダウンロードして、パソコンの画面に拡大して読みながら、どんな機能があるのかザッと目を通した。

機能は結構豊富で覚えるのが大変そう!

何と言っても、光学20倍は威力だ。

またマクロ撮影も結構行ける。

撮影した写真を、PICASA3の付属のスライドショーソフトを利用して動画を作ってみた。



今日は月末。

玉野とんぼ玉クラブの予定表、当番表、プロパンガス支払いなどで出かけた。

きたして、明日ミネルバのエクセル講座最終回の資料の作成と忙しかった。

2014年1月30日木曜日

午前中はインターネット入門講座

 午前中は田井市民センターでインターネット入門講座。
14名の受講生が、先週の復習(Usream)とデジカメ講座。
各自デジカメを持参して、広角とズーム、マクロ(接写、背景ぼかし等の実習を行った。
なかなか背景がボケなく、受講生はくK楼していた。
次回の宿題にデジカメ撮影を出しておいた。
午後は予定がなく、家内と外食。
食料の買い物に付き合って帰宅したのは2時過ぎ。
夕方雨が上がったので庭の草抜き。
30分ほどでやめておかないとまた腕や腰が痛くなる。

2014年1月29日水曜日

三日月と金星/久しぶりの児島88箇所巡りに参加

 5時半に犬に起され散歩に出かけた。 今日は風がなく寒くないな。 東の空は真っ暗だったが三日月と金星が光々と光っていた。
 6時40分にもう一度庭に出て1眼レフを持ちだして三日月と金星をマニュアルモードで撮影した。
送信者 2014年1月29日

9時半に田井市民センターに集合して「いくよう会」の児島88箇所巡りに参加した。
児島地区の№20から25までの6ケ寺を回りました。

2014年1月28日火曜日

「OK Google」で手放し検索・岡山へお茶を買いに

 Google が Chrome ブラウザ用の拡張機能「Google音声検索ホットワード」(Google Voice Search Hotword) ベータ版をリリースしました。Google 検索ページや新しいタブ画面で「OK, Google」と話しかけることで、手を使わず音声だけで検索できますパソコンに向かって「OK Google」と言うと、音声入力の準備をしてくれ、続いて検索キーワードを喋るだけでキーボードやマウスに触れることなく検索ができるようになった。


煎茶が切れて3日間。
お茶が欲しくて欲しくて仕方がない。玉野で買うと美味しくない。
午後から岡山に茶を買いに出かけた。
30号線途中寿司屋に寄って昼食。スマホのグーグルマップカーナビを頼りに、お茶屋さんへ。
岡山市北区京町11−5の美芳園は現在店主がお年寄りになったので、近所の人が近くで運営している。屋号はびほうえんだった。
かりがねと玉露など4千円ほど買って帰った。

Googleも注目するIoTとはなにか?

 IoTを知っているだろうか? 
アメーバーニュースより
 私は初めて聞く言葉だ。
 半べそを表した顔文字ではなく、「Internet of Things」の略だ。直訳するとモノのインターネット――つまり、人間が発信するさまざまな情報ではなく、たとえばクルマや家、家電などの物体からインターネット経由で自律的に情報を発信させて、それを活用していこうとする動きのことだ。IoTはビッグデータと絡めて、今後の社会全体を変えていく大きな動きになる。

 我々人間は、急速なスマートフォンの普及により常時インターネットに接続できるようになった。現在地や移動状況はもちろん、心拍数や血圧などの生体的な情報を逐次アップロードすることもできる。さらに思考や、視覚・聴覚といった五感による情報さえも、ソーシャルメディアなどを通じてインターネット上にアップしている。つまり、人間一人ひとりがIP化しはじめたといってよい。そしてIoTとは、人間だけでなく我々がつくりあげた文明に属するすべてのモノをインターネット化していくことなのだ。
近年のビッグデータブームに絡んで、IoTは急速にIT系メディアや企業の間で話題になっているが、考え方自体はそもそもインターネット黎明期から存在している。「ビールのジョッキがインターネットにつながっていて、残り少なくなったら自発的に店員を呼んでくれたら便利」「冷蔵庫の中身を確認して自動でレシピを出してくれたらよい」などと妄想を膨らませたものだ。物理的にいえば簡単で、すべての機械や部品などにIP(インターネットプロトコル)アドレスを振り、その状態変化をリアルタイムでインターネットにアップロードする仕組みがあればよい。

これまでIoTが実現しなかったのは、IPv4ではIPアドレスの数自体に制限があったからだ。IPv4におけるIP数は43億個、つまりスマートフォンがこのまま普及していてもIPアドレスを全人類に振り当てることさえできない。モノに振るどころではなかった。


しかし、IPv6におけるIP数は340澗(かん)個。澗は10の36乗を表す。理屈上でいえば、我々の目に見えている地球上の物体すべてにIPアドレスを与え続けても数百年は保つだろう途方もない数だ。だから、もはやIPアドレス不足を気にする必要はない。