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2013年5月9日木曜日

メールの時代は済んだ!!


 今朝は9時半から、田井市民センター図書室でインターネット講座の開講。

 今日から毎週木曜日に10回の講座が続くことになる。

 午後1時から、光南高校へ出勤。 



「メールの時代は終わりました」

 そんな挑戦的なメッセージとともに登場した「チャットワーク」。

 実際に数多くの企業や団体に導入されている通り、ビジネスでのコミュニケーションを円滑にする「使えるツール」なのは間違いありません。

 5月8日、機能はアップデートされ、音声・ビデオ会議にも対応。2年前に「Skypeを超えたかも」(ギズモード・ジャパン記事)と取り上げられたのも、決して大げさな話ではなくなりました。 


2013年5月8日水曜日

ビデオ・レンダリングについて


 昨日のレンダリングのテストを行った。

 レンダリング比較(4分47秒のビデオ)

 HDV 1080-24P m2t形式 1分54秒
 
 HDV 1080-60i  m2t形式 2分44秒

 Windows
     1080-24p avi形式  5分48秒

 画質についてはほとんど大差無いような気がしたので、今後レンダリングについては時間の速い HDV1080-24p m2t形式にすることにした。


2013年5月7日火曜日

シナリオ研究会

昨日作ったビデオ作品を午前中3本をビデオクラブの会長に連絡。

午後から玉野ビデオクラブのシナリオ研究会に参加。

その前に同じ会場にある産業振興公社の玉野市商工観光課に立ち寄り、昨年度の契約書の控えを頂きに寄った。

シナリオ研究会では3名の会員の作品が発表された。

60p、60i,30pと24pの違いについて質問を行った。

普段ビデオ撮影したり編集したりしているが、60p、60i,30pと24pの違いについては考えたことはなかった。

会員のほとんどが、編集時60iでレンダリングしていた。

そこで60p、60i,30pと24pの違いについて調べてみた。

インターレースは縦方向の絵が半分しかなく、デジタルTVで再生時は隣り合うフィールドを合成して、フレームを作るので、画質はプログレッシブより、劣る事がわかりました。


現在使用しているビデオカメラおよび編集ソフトは60pに対応しているかどうかを調べる必要があるようです。


シナリオ研究会例会の後、三井病院へ。

学校の健康診断の結果を先生に相談。

精密検査(血液)を受けた。結果は来月の受診時となる。


2013年5月6日月曜日

東京 City View と グーグルリモートデスクトップ


 微速度動画で東京六本木ヒルズの展望台から撮影された映像。




 微速度撮影は、一眼レフカメラで30秒毎に静止画を撮影して動画にするらしい。 

 調べてみると、長時間撮影するにはカメラのリモンでセットして置けばほっといても撮影してくれるらしいが、カメラのシャッタには1万回くらいが寿命ということらしいので、壊れるのを覚悟で撮影しなければならないそうだ。

  でも映像を見る限り面白そうですね!!



 午後からグーグルリモートデスクトップ機能を使って、Windows7のパソコンでWindows8が動作するかどうかの実験を行った。

  うまく行きました。



 


つぶやく福島作業員 政府・東電に振り回された2年間

連休最後の日。

今日は五月晴れ、気温も昨日より高め。

庭に出て、芝の手入れ。

10分もしたら手がだるくなった。

花にミツバチが群がっていたので写真を撮ってみた。

動くものを撮るのは大変難しい!

グノシーからのニュースで標題のタイトルでツイッターで福島原発作業の様子をつぶやいている「ハッピー」さんが人気と!

早速ツイッターを開き検索してみた。

ハッピーさんのURL




2013年5月5日日曜日

グーグルハングアウトにリモートデスクトップ機能追加


 ハングアウトで対話しながら、遠隔操作サポート出来る様になったそうだ。

 早速、ハングアウトを起動し招待のところでアプリの追加でリモートデスクトップを追加した。

 出来上がった画面。

 (FLIPBOARDより)


2013年5月4日土曜日

重宝する”Flipboard”

 
 昨年の誕生祝いにもらった「アイパッド」

 毎朝食卓で使っているのは、自分のスケジュール確認と”Flipboard”を見ながら雑誌感覚でニュースやテクノロジーニュースを読んでいる。

 パソコンと違ってアイパッドもスマホもすぐ起動し、すぐニュースが見える。

 大変重宝している。



 先日のNHKテレビで、福井県にある「水月湖」の放送があった。

 水月湖の固定をボーリングして、年縞:過去7万年の標準時計が発見されている。 

 一年に一枚の縞模様を形成する堆積物、いわゆる年縞堆積物が国内で発見されてから来年で20年になる。 

 年縞堆積物は、縞模様を一枚ずつ数えることで高精度の年代決定が可能であり、また不攪乱試料を細かく分割することで高分解能の気候復元を行うのにも適している。 

 2006 年の夏、福井県の水月湖からおよそ 7 万年分の年縞を含む堆積物の連続コアが採取され,現在その分析が進行中である。

  大地震があった年などが詳しくわかるそうです。 

 世界の歴史が変わるかもしれないと期待がされている。 

 地図で見るとこの湖の西の半島には大飯原発がある。


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