ブログ内検索

2012年1月13日金曜日

3Dモデル・レンダリング

午前中、田井歴史研究会へ行ってきた。

 今日の集まりは少なかった。

 皆で冊子の原稿の見直しを行ったが、8項目しか出来なかった。

 早くしないと、納期に間に合いそうにない。

 スケッチアップで簡単なモデルを書き、Kerkythea2008でレンダリングしてみたが、円の稜線がカクカクとなってしまった。
 
 どうやったら滑らかになるのか?

 参考ページを調べても、わからない。

2012年1月12日木曜日

クリック・キャップチャーというソフト




 今朝はいつもより2・3度低いとラジオで言っていたが、本当に寒い。

 朝から明日の田井歴史研究会の資料のまとめ。

 もう何日やったかな。

 会員さんから、冊子の添付ファイルが届いたので、それをコピッペしたが、2件ほど場所が確認できないものもあり。

 明日の研究会で聞くことにする。

 午後から玉野光南高校勤務で、初出勤となる。

 フリーウェアでクリック・キャップチャーというがありテストしてみた。



有機ELって!


 昨晩のテレビを見ていると、日本国内のテレビ製造メーカがアメリカ・ラスベガスの家電ショーで、有機ELを使った大型で3~4mmの厚さの液晶テレビが発表されている。
有機ELを使うと、色がより鮮明になるという。

有機ELとは、

 有機エレクトロルミネッセンスとは有機EL:ゆうきイーエル)と呼ばれ、発光を伴う物理現象であり、その現象を利用した有機発光ダイオードや発光ポリマーとも呼ばれる製品一般も指す。

 これらの発光素子は発光層が有機化合物から成る発光ダイオード(LED)を構成しており、有機化合物中に注入された電子と正孔の再結合によって生じた励起子(エキシトン)によって発光する。

 日本では慣習的に「有機EL」と呼ばれることが多い。次世代ディスプレイのほか、LED照明と同様に次世代照明技術としても期待されている。
 

2012年1月11日水曜日

マイクロソフトの「Foxit」インストール実験

 昨日見つけたマイクロソフトの「Fox it」をダウンロードして、インストールしてみた。

下記サイトから、いろんなシチュエイションで診断ツールをダウンロードしてチェックできるようだ。

 


 よくわからなかったが、スタートアップに沢山の使わないソフトが入っているのでチェックを外してみた。

 果たして軽くなったのか??

Facebookの機能

普段あまり使わないFacebook。

 使っているうちに何故かタイムラインがりらぬ間に出来ている。どうやって設定したのか覚えていない。

 これを見るとFacebookを始めたの2008年5月20日と記録されている。今から4年前である。

 しかしFecebookのことは未だによく知らない。



 昨年ごろから急に日本でもFacebook、Facebookと騒がれだした。

 iphoneの性かな! 

 少しは勉強しておかないといけない。

 【FACEBOOKの機能】
  1.  交流サイト(ウォール・ニュースフィード)
  2.  寫眞・動画の保管・共有(クラウド) 
  3.  グループ・コミュニティー(情報交換)
  4.  メールシステム(DM.facebook.com)
  5.  FaceBookページ(ビジネス活用) 
  6.  ソーシャルプラグイン(リアルタイム情報)
 今まで使っている機能は1と2ぐらいのもの。

 昨晩Facebookメールの実験をした。なんとか分かったような気がする。

2012年1月10日火曜日

ワード2007で写真とオブジェクトがグループ化が出来ない!

田井歴史冊子制作で、今困っている問題は、標題の問題だ。

 ウォーキングコースのグール地図を画像で取り込み、ワードに貼り付け、その上に番号を入力し、グループ化して一緒に動かそうとすると、グループ化できない。


 では2010ではどうだろうか?

 やってみたら更に状況は悪化。

 オブジェクトさえもブループ化ができない。

 さー困った。

 いっそのことイラストレータで作りなおそうかとも思ったが時間が無い。

 バージョンアップしたら、使い勝手が悪くなるのはバージョンアップする前に、顧客に変更点をはっきり分かりやすく宣傳することだ。

 マイクロソフトはそれが無い。

 不親切!

2012年1月9日月曜日

Fix itソリューションでパソコンを診断して高速化!

但し、XPは除く

 パソコンを長く使っていると、起動や動作が遅くなってきたように感じることがあります。

 遅くなる理由は、Windowsと同時に起動するアプリケーションが増えていること。
 
 電源プランの設定やウイルス対策ソフトの動作なども関係しいるそうです。

 マイクロソフトの診断ツール「Fix it」は、パソコンが遅くなる原因を特定し、解決方法の提案や実行も、ワンクリックで修復することができるそうです。