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2011年8月20日土曜日

昨日のプレゼンが山陽新聞に


 昨日は倉敷ケーブルテレビのニュースに、今朝は山陽新聞玉野圏版にまちづくり協働の助成金申請プレゼンテーションの記事が載りました。

プレゼン発表新聞記事

 今からミネルバのエクセル講座いに出かけます。

2011年8月19日金曜日

玉野ま協働ちづくり助成金プレゼンに行ってきました!


 田井地区ネットコミュニティーの@たいようの運営管理を2009年3月20日から始めて、表んなことから、標題の情勢金申請プレゼンテーションの発表をする羽目になった。

 トップバッターだったので、スタッフ2名と始まる30分前に玉野市役所庁舎の4階の控室に行き、10時にプレゼンテーションが始まった。

 時間は発表8分の持ち時間。

 市のパソコンをお借りして、インターネットを使ってのプレゼン。

 グーグルのクラウドのプレゼンテーションを使っての説明を行ったが、2ページめの説明中にはや後持ち時間は3分ですと言われ、3ページ、4ページはしどろもどろとなってしまった。

 審査員の質問時間は5分で、4件ほどの質問を受けた。

 あっという間の15分で、内容がうまく伝わったかどうか、心配だった。

 倉敷ケーブルテレビも取材に来ていて、午後5時からの放送に流れた。

 いつもカメラで写す側なので、自分が映されたら、なんだかずいぶん年寄りの顔になっていていやだった。


2011年8月18日木曜日

パソコン画面をキャップチャーしてくれるサイト


 標題のように、英語版ではあるが画面キャップチャーしてくれるサイトがある。

 「Screenr.com」は英語版なので操作が分かりにくいが、サイトに登録してログイン。

 「Record」ボタンを押し、赤い丸のボタンを押すと画面の録画が始まる。

 終了は、Doneボタンを押せばファイル作成画面が表示される。

 後はパブリッシュ画面にタイトルを入力して「Publish」ボタンを押すとMP4形式に書き出しが始まる。

 Pablishが終了すると画面が変わり、PlayとShareの画面になりその右にメニューがあり、Download the MP4とYoutubeに7アップロードを選択できるようになっている。

 ダウンロードを選択して、ビデオ編集ソフトで半周することができる。

 下記映像はダウンロードしたMP4をベガスで編集したもの。

 

 Screenrの埋め込みタグを使用したもの

 



 

2011年8月17日水曜日

少し慣れたか、iPhne4!


 パソコンと同じと分かっていてもなかなか慣れないiPhne4。

 最近の携帯電話は万歩計が付いていると聞いているが、iPhne4には無いのだ。

 何のことはない、…万歩計というアプリケーションをダウンロードすれば出来ることに気が付き、パソコンでネット検索。

 あった、あった。

 「RunKeeper

 さっそくiPhne4でRunKeeperなるアプリをダウンロードして万歩計としても使えるようになった。

 
GPSとWalkingを選んだらスタートボタンを押す。同時にウォーキングもスタートだ!
図2 現在位置の確認ができるのはGPSならでは。歩いた距離や消費カロリーも表示できる

2011年8月16日火曜日

変わったビデオ編集ソフトを見つけた!


 ネットサーフィンしていたら、変わったビデオ編集ソフトを見つけました。

 それは、LoiloScope2

 何も分からず、そのソフトを使って編集してみた。

 レンダリングはMP4形式で行ったが、ベガスよりずっと軽く、スピードも速い感じがしたが、編集作業は今までのソフトと全然異なるので、慣れるまで大変なようだ。

 

 LolioScope2のCMビデオ

2011年8月15日月曜日

Firefox6が出たそうな!

 インターネットを見るブラウザは普段ほとんどが、「Google Chrome」を使用していますが。昨日(8月14日)、Gizmode Japanの記事に、Firefox6が完成と掲載された。

 まぜだか、ForeFoxのページは5.01のままなのだが何故だろう。

 早速Gizmode Japanのリンクから、Firefox6.0をダウンロードしてみました。
 
 おっ、早くなっている。

 これは使えそう!!

2011年8月14日日曜日

マイシャック

 学生時代(昭和36年)、愛媛県松山市でアマチュア無線の電信級免許の試験を受けにいった。

 見事合格。取得したコールサインは「JA4FIP」

 電信級とは、トンツーという音の長さで、トンは短点とツーは長音の組み合わせで、英数字を表現する。

 それを無線機で聞いて頭の中で解読し、それに対しての答えをキーで送信する。

 10ワットの無線機を自作し、アンテナも自作。

 ワールドワイドで6大陸を無線電信で交信した。

 更新した証拠にQSLカードの交換というのがあって、何千枚のカードが押し入れに残してある。

 今でも時々テレビのコマーシャルや映画などで、電信音が聞こえるとすぐに頭で信号音が英数字に変換理解できます。
 
 当時のアマチュア無線家は設備のことを「RIG」と称し、その設備を置いている部屋を「マイチャック」と呼んでいました。

 現在はアナログからデジタルになり、「マイシャック」は不要になり、携帯電話でユビキタスの時代が来ています。

 でも、ホームページ作成や動画の編集にはやはり「マイシャック」が必要なのです。

 それは、アナログデータをデジタル信号に変える設備が必要なのです。

送信者 2011-08-14