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2011年7月3日日曜日

 
 午前中は玉野市生涯学習センターでワード講座の講師。

 午後からは、駅東倉庫に立ち寄り、田井出身のイラストレータのマツモトさんの個展を見に立ち寄った。

 鉛筆とパソコンでの絵。15点。

 Photoshopを使って絵を描いているのを見せてもらった。

 器用にタブレットを操り、絵を描いていました。

 昔、私もタブレットに挑戦したましたが、結局で出来ないのであきらめてしまった。

 

2011年7月2日土曜日

今日も一日スケジュールで一杯!


 午前9時半から玉野市生涯学習センターで、ワード入門講座の講師。

 午後からはパソコンサロン土曜塾で玉野市文化センターへ。

 スカイプの実験をしたが上手くつながらない人がいて原因がわからすお手上げ。

 帰りに、玉野とんぼ玉クラブに立ち寄り会計処理。

 これで一日のスケジュールが完了。

 ああ疲れた!

 

2011年7月1日金曜日

今日は久しぶりのお休み


 毎週金曜日は、お休みの日。

 土日月は、ボランティア活動やパソコン教室そして月曜日は技術相談室勤務と忙しい。

 ゆっくり起床して、新聞を読んだり、撮りためたビデオを閲覧。

 ペットの犬のムクちゃんの毛を刈ってやろうと家内と2人で2時間挑戦。

 涼しそうになった。


2011年6月30日木曜日

インターネット講座と玉野光南高校と一日忙しいひでした


 第8回インターネット講座が田井市民センターで開催しました。

 今日はデジカメの使い方と、Picasa Web Albumの使い方を指導しました。

 @たいようでは、小島地の蛍狩りに行く話が持ち上げり、小生は疲れて欠席!

 午後1時から玉野光南高校勤務。
 
 午後5時半から病院へ。

 疲れて、7時からの会議も欠席。

 明日からのワード入門講座の資料作り。

 忙しい日でした。

2011年6月29日水曜日

アイフォンはシニアには難しい!!


 アイフォンを買って1週間が経った。

 買って二日間はかかった電話を取るだけ。

 これでは電話がかけられない。色々と試してみたが駄目。

 買ったお店でサーバに登録していただいたのにどうしてもそこにアクセスできない。

 土曜日に、買ったお店に持って行って、ご無理をお願いして、やっと電話帳を取り込むことができた。

 今度は自宅の無線LANにアクセルするも接続できない。

 いろいろと、無線LANの設定をパソコンでトライしたが、駄目。

 友達のTさん(iPhoneの先輩)に尋ねてみたが、無料のフォンルータを申し込んだら、と言われ申し込みしたら、OKだった。2年間は無料だそうだ。

 それはソフトバンクが奨励しているWiFiだった。

 注文したが、10日はかかるとか。

 それまでは、アイフォンでインターネットができないが仕方ないこと。

 アイフォンばかりしていると、本来の趣味ができなくなる。

 先週の土曜日、娘が帰ってきて“年寄りの冷や水”と言われた。(笑)


 

2011年6月28日火曜日

6月19日に参加した歴史ハイキングのビデオ


 5時半に犬の散歩。

 暑いのか犬はハーハー言いぱなし!

 今日はスケジュールがなくゆっくりと、先週の出来事を整理しようと思ったが、朝からカンカン照り。

 今日は暑くなりそう!

 ラジオを聴いていると鹿児島は梅雨明けとか!

 6月19日に八浜歴史ウォーキングのビデオを最後まで編集し、YOUTUBEに投稿した。


東京電力株主総会と原発

 東京電力の株主総会の様子がテレビで放映されていた。

 すごい人が集まり結局原発廃止は棄却となったようだ。

 会場での原発反対に賛成の方は多かったように見えたが、委任状を含めた結果のようだ。

 本当にこの結果でよいのか??

 福島第1原発の3号機には使用済み燃料が沢山あり、危機的状況になっているのに、なんとも不思議なことだ。

 調べると下記のようだ。

 福島第一原発の3号機がMOX燃料を使用するプルサーマル型であり、通常の軽水炉よりも危険が大きいという点について、現状ほとんど何も発表も報道されないこと。

 詳しくは、下記のページに書かれてある。

 「住 太陽」

京都大学原子炉実験所 小出裕章教授の記事抜粋



原子力発電は危険、プルサーマルはさらに危険 – 京都大学原子炉実験所 小出裕章

原子力推進派の慢心
慢心は常に人の心に忍び込みやすいものです。「日本人は優秀だ」「日本の原子力技術は進んでいる」「日本の原子力発電所だけは安全だ」という宣伝は、国や電力会社の積極的な宣伝も手伝って、いつしか日本人の心深くに住みつきました。しかし「神国日本」が戦争に負けたように、「大和魂」では戦争に勝てなかったように、事実は冷徹に進行します。ましてや日本は原子力技術後進国です。これまで日本の原子力安全委員会は根拠のない安全宣伝を繰り返し、「原子力安全宣伝委員会」と呼ばれました。
その安全委員会もJCO事故後、2000 年度の「原子力安全白書」では以下のように述べました。

多くの原子力関係者が「原子力は絶対に安全」などという考えを実際には有していないにもかかわらず、こ
うした誤った「安全神話」がなぜ作られたのだろうか。その理由としては以下のような要因が考えられる。

  • 外の分野に比べて高い安全性を求める設計への過剰な信頼

  • 長期間にわたり人命に関わる事故が発生しなかった安全の実績に対する過信

  • 過去の事故経験の風化

  • 原子力施設立地促進のためのPA(パブリックアクセプタンス=公衆による受容)活動のわかりやすさの追求

  • 絶対的安全への願望