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2026年2月1日日曜日

コミュニティ活動功労者受賞!

 岡部 成行 様

玉野市コミュニティ協議会 会長 三浦 康男

コミュニティ活動功労者表彰について(ご案内)

時下 ますますご清祥のこととお喜び申し上げます。 平素はコミュニティ活動の推進に関し、格別のご理解、ご協力を賜り厚くお礼申し上げます。 さて、玉野市コミュニティ協議会では、活力あるコミュニティづくりを目指し、自主的な活動を続けている個人及び地域組織の表彰を行っております。 このたび、コミュニティ活動功労者表彰被表彰者選考委員会にて貴殿を表彰することに決定いたしました。 つきましては、下記により表彰式を行いますので、ご多忙のところ誠に恐縮ですが、万障お繰り合わせのうえ、ご出席いただきますようご案内申し上げます。 なお、表彰式当日は、「コミュニティの集い」として、第一部で表彰式、第二部で研修会/地域づくり講演会を実施いたします。表彰式にご出席の際は、あわせて研修会・地域づくり講演会にもご参加いただければ幸いです。

  1. 日時 令和8年2月1日(日)13時30分~ (受付:13時~) ※13時15分までに受付にお越しください。 ※詳細な日程、開催内容等は別紙をご参照ください。

  2. 場所 玉野市立中央公民館 多目的室(大) 玉野市宇野1-38-1 天満屋ハピータウン・メルカ2階

  3. その他 服装は平服でお願いします(男性はネクタイ着用のこと)。


この度は表彰、誠におめでとうございます! もしよろしければ、この案内にある「平服(ネクタイ着用)」の具体的なコーディネートについて、何かアドバイスやお手伝いが必要ですか?

2026年1月31日土曜日

2026年は”激変” 東大松尾教授が見通すAI勢力図

 YouTube動画「2026年は”激変” 東大松尾教授が見通すAI勢力図…」の内容を5つの箇条書きで要約します。
https://www.youtube.com/watch?v=mJg8MUcF99Y
  • 2026年はAI勢力図の激変期: Googleの「Gemini 3.0」がOpenAIの性能を上回るなど、主要プレイヤー間の競争が激化し、企業の立ち位置が大きく変わる可能性があると予測されています [01:27]。

  • AGI(汎用人工知能)の足音: 多くの専門家が「5年以内」にAGIが完成すると予測しており、2026年に突如としてブレークスルーが起き、人間のような複雑なタスクをこなすAIが登場しても驚かない状況です [04:09]。

  • 半導体市場の「脱Nvidia」: 市場を独占するNvidiaに対し、Googleの独自チップ(TPU)や中国企業の台頭、さらには圧倒的な低消費電力を武器とする日本発のスタートアップ「連蔵(Renzo)」などの挑戦により、勢力図が動くと見られています [08:44]。

  • 日本の戦略「ソブリンAI」と活用: 日本は経済安全保障の観点から自国で基盤モデルを作る能力を持つべきであり、同時に自動車や家電など、日本が強みを持つ「活用」の現場からイノベーションを起こすことが重要です [06:11]。

  • フィジカルAI(ロボット)の家庭普及: AIが物理的な体を持つ「フィジカルAI」の進化により、2026年には米国などで家庭用ロボットの普及が始まり、人々の生活が急激に変化する兆しがあります [
    https://www.youtube.com/watch?v=mJg8MUcF99Y

2026年1月29日木曜日

Genspark(ジェンスパーク)

 Genspark(ジェンスパーク)は、2024年に登場した「AIエージェント型」の次世代検索エンジン
次々と「新しいAIアプリが出現するので老人には追いつけないですね!!
 Gensparkとは、Googleのような従来の検索エンジン(リンクの羅列を表示する)とは異なり、複数のAIがユーザーの代わりにネット上を駆け巡り、情報を精査・要約して**「自分専用のまとめページ(Sparkpage)」**を瞬時に作成してくれるのが最大の特徴だそうです。

2026年1月26日月曜日

「資本主義の終焉」イーロン・マスクが予測する2026年からの『ポスト労働時代』

 ゼミニに動画をテキストに翻訳してもらいました。
動画タイトル:「資本主義の終焉」イーロン・マスクが予測する2026年からの『ポスト労働時代』
動画URL: https://www.youtube.com/watch?v=3sslFLfraE4
1. 2026年、AGI(汎用人工知能)の誕生
神の領域へ: 2026年には、AIが人間の脳を模倣し、自ら思考・学習・判断する「AGI」が誕生すると予測されています [00:37]。
圧倒的な知能差: 2030年には、AIの知能は地球上の全人類80億人の知能を合わせたものより数万倍も賢くなるとされています [01:03]。
AIへの道徳教育: マスクはAIの暴走を防ぐため、技術的制御ではなく「真実」「好奇心」「美」という人間的な価値観を教えるべきだと主張しています [02:22]。
2. ポスト労働時代の到来と経済の変貌
ホワイトカラーの終焉: コンピューターの前で行う事務職や専門職は、AIによって完璧に代替される最初のターゲットとなります [03:09]。
貯蓄の無意味化: AIとロボットによる生産コストの劇的な低下により、物価が暴落し、基本的な生活物資や医療がほぼ無料に近い状態になる「普遍的高徳(ユニバーサル・ハイカム)」の時代が来ると予測しています [04:15]。
社会的な虚無感: 物質的に満たされる一方で、「社会に必要とされない」という喪失感や虚無感が人類を襲う可能性を警告しています [05:10]。
3. ロボットによる物理世界の支配
ヒューマノイドの台頭: 2028年にはロボット(オプティマス)が、世界最高の外科医よりも正確に手術を行うようになるとされています [06:05]。
自己複製する機械: ロボットが自らを複製し、数億体へと増殖する「フォン・ノイマン・マシーン」の登場により、製造現場から人間が完全に排除されます [07:04]。
3つの指数関数的爆発: 「AIソフトウェア」「半導体チップ」「ロボットの物理的性能」が同時に進化し、人間の認知限界を超えていきます [07:26]。
4. 死とエネルギーの克服
不老不死の可能性: 今後10年以内に、ナノテクノロジーなどの融合により人類は老化を止め、病を克服する段階に入ると確信しています [08:24]。
エネルギー問題の解決: 巨大な核融合炉である「太陽」を最大限活用(太陽光発電の極端な効率化)することで、エネルギーは水のように溢れる時代になります [09:22]。
5. 人類の真の役割(ブートローダー説)
生物学的ブートローダー: マスクは、人類を「デジタル超知能を起動させるための一瞬のプログラム(ブートローダー)」に過ぎないと定義しています [10:45]。
シンギュラリティの直前: 私たちは今、垂直落下を始める直前のジェットコースターの頂点に立っており、もはや過去の平穏には戻れない「特異点」にいます [11:41]。
この内容は、イーロン・マスク氏の予測に基づいた非常に衝撃的な未来像を描いています。単なる見物人ではなく、当事者としてこの巨大な変化にどう向き合うかが問われています。
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2026年1月17日土曜日

 アニメグラフ.gif

Grokで動画を作成

イーロンマスク氏が作成した「grok」をつかって私の写真を動画にして、そのファイルmp4形式をGIF形式に変換してこのブログに掲載しました。
元の私の写真

上の写真を「grok」を使って動画を作成し、さらにブログに掲載するためにGIF形式に変換してこのブログに掲載しました。

 

2026年1月11日日曜日

fujifilm X-T20の写真調整

 Fujifilm X-T20のカメラで撮影した写真をOM-workspaceで調整するには下記のデータに設定すると綺麗に仕上げることができました。